最近の乙女ゲームに思うこと
個人的な主観の感想です。
私は乙女ゲーム歴が浅いです。今年で4年目。
それでも思う事があります。
昔の乙女ゲームの方が面白かったなあと。
面白いなと思う作品は10年くらい前の物が多いです。
最近、君は雪間に希う、遙かなる時空の中で7をやりましたが、正直期待外れでした。
昔の方が面白かったと思うのは私だけでしょうか。
兎に角面白かったのは、
- 下天の華 2013年発売
- 遙かなる時空の中で3 2009年発売
- 華ヤカ哉、我ガ一族 2010年発売
- Collar×Malice 2016年発売
- AMNESIA 2011年発売
- ワンドオブフォーチュン 2010年発売
- カヌチ 二つの翼 2010年発売
- Glass Heart Princess 2012年発売
これらの作品は本当に面白かったです。
個人的には作業のある乙女ゲームの方が良質な物が多い気がしました。
本当に面白い乙女ゲームは最初の方から面白い。
Switchの新作は当分様子見です。Switchの作品は半分以上移植だし。
Switchで偉大な作品が生まれますように。
